立親王飾り「春窓雛」

   

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お人形の衣装には「〆切」と呼ばれる正絹生地を使用。
縦糸を染め分けて織られる〆切は、ところどころの«かすれた»ような模様が特徴で、
昔から伝統芸能の装束として用いられてきました。
暖かな色合いの衣裳は、春に咲き誇る花々を表しているかのようです。

「春窓雛」シリーズ
背後の屏風には大きな格子窓を配し、大空に舞い上がる鶴の刺繍がしてあります。鶴は昔から「長寿の象徴」や「仲良きことの象徴」など吉祥の鳥として人々から尊ばれてきました。

           
メーカー吉徳大光
品名立親王飾り「春窓雛」
品番305181
値段(税込)178,000円
同梱品・お子様の名入りオルゴール
・お手入れセット
・保証書(3年間有効)
サイズ間口58×奥行34×高さ44cm
 
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